OUR TRACK RECORD

数字が語る、リングベルの成婚実績

成婚率、1年以内成婚率、成婚までの期間。リングベルの『成婚実績』を、客観的な数字でお伝えします。

KEY METRICS

3つの主要指標

★ MAIN INDICATOR

成婚率

退会者ベース(成婚退会者 ÷ 退会者)※2025年8〜12月実績

51.3

%

1年以内成婚率

82.4

%

成婚者ベース(1年以内成婚者 ÷ 成婚者)※2025年8〜12月入会者実績

成婚までの期間

7.2

ヶ月

成婚退会者の平均活動期間 ※2025年8〜12月実績

DEFINITION

そもそも『成婚率』とは何か

結婚相談所が公開する『成婚率』は、各社が独自の定義で算出しており、数字をそのまま並べても意味を持ちません。比較に入る前に、何を見るべきかを整理します。

01

「成婚」の定義そのものが連盟によって違う

結婚相談所の連盟であるコネクトシップとIBJでは、『成婚』の定義そのものが異なります。業界最大手の連盟・IBJの『プロポーズを経た婚約退会』こそが、最も厳格で信頼できる成婚の定義です。

連盟ごとに「成婚」の定義が違う

LEAGUE A

コネクトシップ

成婚の定義

連盟独自の定義
(厳密さに欠ける場合あり)

LEAGUE B(業界最大手)★

IBJ

成婚の定義

プロポーズを経た婚約退会

IBJの定義こそが、最も厳格で信頼できる『成婚』の定義

02

分母・分子が統一されておらず、意味を持たない指標が多い

同じ「成婚率」という言葉でも、分母が退会者か在籍会員か、分子の『成婚』をどう定義するかは各社バラバラです。計算式が違う数字を並べても、各社の優劣を測ることはできません。

どれも『成婚率』と呼ばれている — でも計算式はバラバラ

計算式が違うため、各社の数字を横並びで比べても優劣は測れない

03

例:『1年以内成婚率』は評価指標として不適切

多くの相談所が公開する『1年以内成婚率』は、分母が『成婚者数』のため、活動を諦めて退会した会員は数字に一切反映されません。「会員になったら短期で成婚に至れるか」を測る指標としては機能していません。

『1年以内成婚率(成婚者数を分母)』が見ていない人たち

実際に活動を終えた会員 100%

従来の『1年以内成婚率』の分母は、この部分だけ

「会員になったら短期で成婚に至れるか」を測る指標としては機能しない

04

見るべきは『成婚による退会者数 ÷ 全退会者数』

IBJの『成婚白書』でも採用されている定義です。活動を終えた会員全員(成婚した人+諦めて辞めた人)を母集団にすることで、結婚相談所の実力=『活動の結末』が初めて見えます。本ページの成婚率はこの計算法で算出しています。

リングベルが採用する『退会者ベース』の計算法

全退会者 = 活動を終えた会員 全員

成婚した人

諦めて辞めた人

IBJ『成婚白書』も採用するこの定義で、はじめて「結婚相談所の実力=活動の結末」が見える

MARRIAGE RATE

成婚率の比較(各社公開データより)

結婚相談所が公開している成婚率を、横並びで比較します。

ご注意:単純比較は避けてください

結婚相談所によって受け入れている会員の層(年齢・職業・年収など)が大きく異なります。そのため、成婚率を単純に比較して優劣を決めることはできません。あくまで各社が公開している事実を、参考値としてご覧ください。

成婚率(高い順 / リングベルはゴールド)

リングベル

51.3%

パートナーエージェント

49.8%

エン婚活エージェント

27%

オーネット

非公表

非公表

リングベルの成婚率は、エン婚活エージェント・パートナーエージェントを上回る水準です

各社「成婚」と「成婚率の分母」の定義

・リングベル: プロポーズを経た婚約 ÷ 全退会者(退会者ベース・2025年8〜12月実績) ・パートナーエージェント: 結婚意思固め退会 ÷ 総退会者(特定コース限定 / 退会者ベース) ・エン婚活エージェント: 真剣交際決定 ÷ 毎月の平均活動会員数(在籍ベース) ・オーネット: 成婚率は非公表(成婚者4,320人のみ公表)
※ 各社WEBサイトからの情報(2026年1月)を元に比較しました。

💡

本当に見るべきは『退会者に占める成婚者の割合』

結婚相談所の実力を正しく評価する分母は、その期間に『退会した会員』全員(=活動を終えた人)です。これにより、成婚した人だけでなく『諦めて辞めた人』も含めた『活動の結末』が見えます。リングベルはこの『退会者ベース』の正しい計算法で成婚率を算出しています。

WITHIN 1 YEAR

1年以内成婚率の比較と『分母のカラクリ』

本来、結婚相談所の実力は前セクションの『成婚率 51.3%(退会者ベース)』で測るべきです。ただし業界では『1年以内成婚率』が比較に使われるため、業界共通の計算法で算出した参考値を以下に公開します。

そもそも『1年以内成婚率』は評価指標として不十分です

他社が公開している『1年以内成婚率』の多くは、分母が『成婚者数』。つまり、成婚した人だけを母集団にしているため、成婚に至らず諦めて退会した会員は数字に一切反映されません。「短期で成婚しやすい」かを評価するには本来不十分な指標で、リングベルはこの限界を認識した上で、業界比較のため参考値として公開しています。

成婚者ベース(業界標準・本ページの比較で採用)

成婚した人だけを母集団にする計算法。実際の「会員が短期で成婚できる確率」は本来分かりませんが、各社公開数値を横並びで比較するため、本ページでもこの計算法を採用しています。

退会者ベース(前セクション『成婚率』で採用)

活動を終えた全員(成婚者+諦めて辞めた人)を母集団とする厳密な計算法。リングベルが本当に見てほしい『成婚率 51.3%』はこちらで算出しています。

1年以内成婚率(公開データの比較・参考値)

リングベル

82.4%

・分母: 成婚者ベース(1年以内成婚者÷成婚者)※2025年8〜12月入会者実績

エン婚活エージェント

80%

・分母: 成婚者ベース(1年以内成婚者÷成婚者)

パートナーエージェント

61.4%

・分母: 成婚者ベース(1年以内成婚者÷成婚者)

※ 1年以内成婚率は各社共通の指標として『1年以内成婚者数 ÷ 全成婚者数(成婚者ベース)』で算出。リングベルは2025年8〜12月入会者の追跡実績データに基づきます。
※ リングベルが本当に見てほしいのは、前セクションの『成婚率 51.3%(退会者ベース)』です。この『1年以内成婚率』はあくまで業界比較のための参考値です。
※ 各社WEBサイトからの情報(2026年1月)を元に比較しました。

本筋は前セクションの『成婚率 51.3%(退会者ベース)』。この参考値でも、リングベルは公開比較対象社を上回る水準です

AVERAGE PERIOD

成婚までの期間

活動開始から成婚までの平均期間

7.2

ヶ月

(リングベル全プラン会員の平均値・退会者ベース・2025年8〜12月実績)

活動の流れ(イメージ)

入会・活動開始

プロフィール作成

お見合い・交際

条件マッチ

真剣交際

1人にフォーカス

成婚退会

プロポーズ・婚約

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数字が語る、 リングベルの成婚実績

成婚率、1年以内成婚率、成婚までの期間。リングベルの『成婚実績』を、客観的な数字でお伝えします。

KEY METRICS

3つの主要指標

★ MAIN INDICATOR

成婚率

51.3

%

退会者ベース(成婚退会者÷退会者)※2025年8〜12月

1年以内成婚率

82.4

%

成婚者ベース(1年以内成婚者÷成婚者)※入会者実績

成婚までの期間

7.2

ヶ月

成婚退会者の平均活動期間 ※2025年8〜12月

DEFINITION

そもそも『成婚率』とは何か

結婚相談所の『成婚率』は、各社が独自の定義で算出しており、数字をそのまま並べても意味を持ちません。比較に入る前に、何を見るべきかを整理します。

01

「成婚」の定義が連盟によって違う

コネクトシップとIBJでは『成婚』の定義そのものが異なります。業界最大手・IBJの『プロポーズを経た婚約退会』こそが、最も厳格で信頼できる定義です。

02

分母・分子が統一されておらず、意味を持たない指標が多い

同じ「成婚率」でも、分母が退会者か在籍会員か、分子の『成婚』をどう定義するかは各社バラバラ。計算式が違う数字を並べても優劣は測れません。

03

例:『1年以内成婚率』は評価指標として不適切

多くの相談所が公開する『1年以内成婚率』は分母が『成婚者数』のため、活動を諦めて退会した会員は反映されません。「短期で成婚に至れるか」を測る指標としては機能しません。

04

見るべきは『成婚による退会者数 ÷ 全退会者数』

IBJの『成婚白書』でも採用されている定義です。活動を終えた会員全員(成婚者+諦めた人)を母集団にすることで、結婚相談所の実力=『活動の結末』が初めて見えます。本ページの成婚率はこの計算法で算出しています。

MARRIAGE RATE

成婚率の比較

結婚相談所が公開している成婚率を、横並びで比較します。

ご注意:単純比較は避けてください

結婚相談所によって受け入れている会員の層が大きく異なるため、成婚率を単純に比較して優劣を決めることはできません。あくまで参考値としてご覧ください。

成婚率(高い順 / リングベルはゴールド)

リングベル

51.3%

パートナーエージェント

49.8%

エン婚活エージェント

27%

オーネット

非公表

非公表

エン婚活・パートナーエージェントを
上回る水準

各社『成婚』と分母の定義

・リングベル: 婚約 ÷ 全退会者(退会者ベース・2025年8〜12月実績) ・パートナーエージェント: 結婚意思固め退会 ÷ 総退会者(退会者ベース・特定コース) ・エン婚活: 真剣交際 ÷ 平均活動会員数(在籍ベース) ・オーネット: 非公表
※ 各社WEBサイトからの情報(2026年1月)を元に比較しました。

💡

本当に見るべきは『退会者ベース』

結婚相談所の実力を正しく評価する分母は、その期間に『退会した会員』全員(=活動を終えた人)です。リングベルはこの『退会者ベース』の計算法で成婚率を算出しています。

WITHIN 1 YEAR

1年以内成婚率と『分母のカラクリ』

本来、結婚相談所の実力は前セクションの『成婚率 51.3%(退会者ベース)』で測るべきです。ただし業界では『1年以内成婚率』が比較に使われるため、参考値として公開します。

そもそも『1年以内成婚率』は評価指標として不十分です

他社が公開する『1年以内成婚率』の多くは、分母が『成婚者数』。成婚した人だけが母集団で、諦めて退会した会員は反映されません。本来不十分な指標で、リングベルもこの限界を認識した上で、業界比較のため参考値として公開しています。

成婚者ベース(業界標準・本ページで採用)

本来「短期成婚率」は分かりませんが、各社公開数値の比較のため本ページでこの計算法を採用しています。

退会者ベース(前セクション『成婚率』)

活動を終えた全員を母集団とする厳密な計算法。リングベルが本当に見てほしい『成婚率 51.3%』はこちらで算出しています。

1年以内成婚率(参考値)

リングベル

82.4%

分母: 成婚者ベース(1年以内成婚者÷成婚者)

エン婚活エージェント

80%

分母: 成婚者ベース(1年以内成婚者÷成婚者)

パートナーエージェント

61.4%

分母: 成婚者ベース(1年以内成婚者÷成婚者)

※ 1年以内成婚率は各社共通の『1年以内成婚者数 ÷ 全成婚者数(成婚者ベース)』で算出。リングベルは2025年8〜12月入会者の追跡実績データに基づきます。
※ 各社WEBサイトからの情報(2026年1月)を元に比較しました。
※ 本当に見てほしいのは前セクションの『成婚率 51.3%(退会者ベース)』。これは業界比較用の参考値です。

AVERAGE PERIOD

成婚までの期間

活動開始から成婚までの平均期間

7.2

ヶ月

(リングベル全プラン会員の平均値・退会者ベース・2025年8〜12月実績)

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